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ポレポレ日記帳。

趣味はインテリア、ガーデニング、ダイエット。ぼーっとしているノマド主婦です。

1000万円貯めるために心がけたい3つの考え方

貯金
寝ぼけてトイレに行ったら、壁に思いっきり鼻を擦ってしまいました「ぷあっぷ!」管理人です。
低い鼻が余計に低くなってしまう…(笑)。

さて、今回は「1000万円貯めるために心がけたい3つの考え方」。

1000万円ってかなり大きな金額のように思えますよね。
しかし正社員ではなくてもこれぐらいの金額はしっかり貯められている人も少なくないようです。

たとえば年収100万円でカツカツで生活している人。
そういう人でも10年生活するだけの資金として1000万円を稼いでいますよね。
収入が少なかろうが、まずは自分のことを卑下したりしないことがお金を貯める上での基本の心がけです。

1000万円を貯めるためには「自分なんて…」と思っているのが一番の障壁。
ア〜ンド、1000万円を貯めるためにしっかりと身につけてほしいのが今から紹介する3つの考え方ですのでメモのご用意を!


1.出来る範囲での貯蓄を心がける




1000万円貯めた人というのは、決して派手な生活をしているような人ばかりではありません。
年収が100万円台でもきっちりと自分の出来る範囲で貯めた結果、1000万円まで到達した人だっているのです。
今できる範囲で節約するところはしっかり節約する、続けられるように無理をしないというのが、貯め上手のポイントです。(続く)


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2.投資もやるけど、分からないものには手を出さない




1000万円といっても本当に現金で持っているわけではなく、金融資産として築いたという人もいます。
多くの貯め上手さんは投資に抵抗がない人が多いんですよね。
リスク管理もしっかりしつつ、ちゃんと投資。
しかし、分からない手法やギャンブルみたいな投資方法を試すことはしません。
堅実に資産を形成することに主眼をおいている人が多いです。


3.使いたいお金のことが分かっている




お金は本来、貯めるだけのものではありません。
お金は世の中を巡り巡っているものであり、自分のものではなく、みんなに還元されるもの。

そうしたことをふまえて「自分が何にお金を使うとハッピーなのか」を心得ている人が貯め上手なのです。
使いたいところにお金が使えると余計なストレスを感じなくてもすみますし、目標があるから頑張れるという人もいます。
とにかく、闇雲にお金を貯めるのではなく、自分なりのゴールを設定して楽しく貯金していきましょう。


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